XVL活用事例セミナーで弊社の活用事例をご紹介

Autor メニックス株式会社 | 30.11.2009 | Category 3DCAD, 会社情報

【XVL活用事例セミナー ~最新バージョンご紹介~ 最新技術で3Dデータはここまで活用できる!】
と題して、株式会社大塚商会 関西支社(大阪市福島区福島6-14-1大塚梅田ビル )5Fにてユーザ様
事例発表セッションを45分間、行ってきました。
 
XVL(extensible Viertual reality description Language)とは、ラティス・テクノロジー(株)が開発した、
CADやポリゴンなどの3次元データ形状をWeb上で表現するためのファイルフォーマットです。
XVLでは精度を維持しながら軽量化を実現し、CADデータのブラウザでの表示や3Dアニメーションなどの
コンテンツ配信を可能にします。
 
セミナーの内容は【設計会社におけるXVL採用のプロセス ~その導入から活用まで~】
設計会社がなぜXVLを導入しようと思ったのか、XVLをどのような業務に結びつけ、活用しているかを、
弊社の3D-CAD導入からの背景やXVL業務における今後の展望も含めてご紹介させていただきました。
 
約30名の入場者数で喜んで(!?)帰って貰ったと思います。
アガッてしまい準備していた事が半分位しか お伝え出来なかった事が残念です。(反省!!)
貴重な体験をさせて頂きました。
 
XVL活用事例セミナー : ~最新バージョンご紹介~最新技術で3Dデータはここまで活用できる!